確認に行ってきました

お天気も良いのに、どこへも出かけられなくて、することもないので、藁の水漬け場所に確認に行ってきました。仮標たちはおとなしくドラム缶の中で出番を待っていました。当たり前ですが。

ほんとにほんとにひまあです

せっかく人気もないので、広いところで刀振ってきました

やれ、握りがどうとか、手首が負けているとか、腰が入っていないとか、腹が出ているとかは別にして、ともかく振ってきました。やはり袴で隠さないとどうも様にならないものです。帯を締めないと腰が据わらない。着付け・目付、抜きつけ、斬りつけとは良く言ったものです。

早くしっかり袴を着け、稽古したいですね。

お目汚ししましたので、挿し木して、育てて、5年目のバラです。

筆者の背丈より高くなりましたが、一輪目が開花しました。

連休中に沢山咲き続けます。

いつの間にやら

コロナ騒ぎを口実に、記事の更新をしていない期間が、なんといつの間にやら2か月になっていました。別に支部としては全く練習をしていなかったわけではないのですが、世の中の自粛の雰囲気に合わせて、割愛させて頂いておりました。

さりとて、当面練習はお休みですし、のせる記事がないという現実。

何か特集してほしい内容とかありましたら、支部アドレスまでご連絡ください。会員の皆様もすることがなくて困っていることでしょうから。

筆者は、お天気が良ければ、重めの模擬刀を振っています。柄の握りはあくまでも柔らかく、切っ先は遠くに飛ばし、最後は両脇を締め、腹筋と背筋を使い、小指を締める。これで刀の切っ先が自由自在に止めることができるようになるはず、なんですが一向になりません。刀の重みに負けて、下半身がよろよろしています。

そうです!スクワットもしましょう。苺の季節ですから、ジャム作ってみました。どっさり砂糖入れました。遠慮なく食べれるぐらい刀振ればよいのですが。